イヴサンローラン展2023の口コミと所要時間、グッズ情報まとめ

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展覧会
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2023年9月20日(水)〜12月11日(月)に国立新美術館で開催する「イヴ・サンローラン展 時を超えるスタイル」の口コミと所要時間、グッズ情報をまとめました。

今回は約600点の展示があるので所要時間は1~2時間は確保しておきましょう。

非常に満足度が伝わる口コミが多かったので「イヴ・サンローラン展」に行くか迷っている方はぜひご覧ください。

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国立新美術館「イヴサンローラン展」2023の口コミ

  • これだけ集まるのは奇跡。間近で見るドレスに感動
  • 平日とは思えないほど人が多かった
  • ラインのシンプルなスーツから豪華絢爛なガウンまでどの服もエレガントで素敵なものばっか
  • めちゃくちゃカッコよくて素敵な服だらけでテンション上がった
  • この秋はイヴサンローラン旋風が起きそうな予感
  • きめ細やかな立体感のある刺繍が美しい
  • ステキすぎて、うっとりする展覧会
  • ドヌーヴが「昼顔」で着たワンピースがよかった
  • 一歩足を踏み入れて、そりゃあもう胸がいっぱいで終始目がうるうる

新美で行われているイヴ・サンローラン展の口コミを探したところ、非常に満足度の高い投稿が沢山みつかりました。

初日の口コミが多かったので、やはり混雑していたようですね。

混雑予想を別のページでまとめたのでこちらもご覧ください。

国立新美術館「イヴ・サンローラン展」の混雑予想と回避法、アクセスも
国立新美術館で開催するイヴ・サンローラン展 時を超えるスタイルの混雑予想とアクセス、開催概要、チケット情報、音声ガイド、撮影可否、赤ちゃん連れの方に向けた施設情報をまとめました。お出かけを予定している方の参考になれば幸いです。

悪い口コミとしては「撮影可能エリアが少ない」といった投稿が見られました。

ただ、イヴ・サンローランの展覧会は過去に開催したものを調べたところ、撮影可能な方が少なかったので、むしろ部分的とは言え撮影可能なエリアがあったのは希少と言えます。

「イヴサンローラン展」2023の所要時間/滞在時間はどれくらい?

出典:国立新美術館

  • 展覧会:1~2時間
  • ショップ:20~30分

国立新美術館で開催しているイブ・サンローラン展では、ドレスなど約300点、ジェリーやグラフィック作品など300点が展示されます。

混雑状況やどのくらい興味を持って観覧するか(2周目の有無など)にもよりますが、1~2時間は観ておいた方が良いでしょう。

展示数が多いのでじっくりと観る方なら3時間は楽しめそうです。

会場となるのは企画展示室1Eだけで、スペース的にはそれほど広くはありません。

グッズは「品数が少ない」といった口コミも見かけたので20~30分程度見ておけば良いでしょう。

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「イヴサンローラン展」2023のグッズ情報

本店の限定グッズにはハードカバーの図録(税込み4,500円)の他、一人1つ限定のトートバッグ(大・小)、アクリルキーホルダーとマグネット(各ひとり3個まで)、キーチェーン、ポストカード、ポーチなどが販売されています。

やはりトートバッグが人気のようで開催4日で売切れ情報が出ていました。

内覧会では観覧の前にショップでの買い物も可能だったようで、限定トートを購入の上撮影可能エリアで撮影している方もいました。

ショップの利用にはチケットの半券が必要になるので、ショップのみの利用はできません。(オンラインチケットや無料入場者は窓口にて半券を配布)

まとめ

2023年9月20日(水)〜12月11日(月)に国立新美術館で開催する「イヴ・サンローラン展 時を超えるスタイル」の口コミと所要時間、グッズ情報をまとめました。

別のページで混雑予想やアクセス、赤ちゃん連れの方に向けた施設情報などをまとめているのでこちらもご覧ください。

国立新美術館「イヴ・サンローラン展」の混雑予想と回避法、アクセスも
国立新美術館で開催するイヴ・サンローラン展 時を超えるスタイルの混雑予想とアクセス、開催概要、チケット情報、音声ガイド、撮影可否、赤ちゃん連れの方に向けた施設情報をまとめました。お出かけを予定している方の参考になれば幸いです。

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